TRAIN UP - WHAT IS WRONG WITH GROOVIN'

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Artist:
TRAIN UP
Title:
WHAT IS WRONG WITH GROOVIN'
Label:
DEJA VU (ITA)
Format:
7"
初回入荷日:
2009-05-25
最新入荷日:
2009-05-25 [再]
Price:
¥0
CatNo.:
DJV40003
問い合わせ番号:
7150-0355-9942
Categories:
Tag:
JAZZY GROOVE
Chart:
Indie Dance 第12位 (2010-12-15)

Review

アフロ・ジャズ・ヴォーカル・クラシックの超絶品エレガント・カヴァー!!

Letta Mbuluのヴァージョンが大人気のHugh Masekela"What'S Wrong with Groovin'"を、イタリアDeja Vuの注目ユニットが女性ヴォーカルで絶品カヴァー!!

Idea 6への参加で注目を集めた女性シンガーFrancesca Sortinoと、男性シンガーAlan Farringtonがヴォーカルを担当したDeja VuのプロジェクトTrain Up。2008年リリースの超人気シングルがコチラ!!まずA-Sideは、Jazzmanからも再発されたLetta Mbuluのヴァージョンが人気で、ジャズDjにとってはもはや定番の1曲"What is Wrong with Grooving"カヴァー!!そのLetta Mbuluヴァージョンのカヴァーと言っても良い仕上がりで、イントロの美しいピアノ、サビでのラテン・ジャズ・スウィングへの展開、そしてFrancescaのヴォーカル、どれを取っても一級品。B-Sideは、Kenny Rankinの名曲"in the Name of Love"を激男前ヴォーカル・ジャズ・ワルツでカヴァー。Alanの男気溢れつつも艶やかな歌声に、とにかく痺れる絶品曲です!!

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