123_REVELATION / S.T.

ソフトロック的な物を聴いてて「これいいなあ」と思ったらJIM WEBBの作曲かアレンジというのが多いのですが、これは全曲JIM WEBBのカヴァー。このアルバム内の1曲の終盤の左チャンネルに入ってるフレーズ2小節を、自分の"SEASON OF YOUNG MOUSS"(綴り違うかも)と言う曲で使いました。という様な事もさすがに書いた方が良いのではないかと、123枚目にして思いました。貴重なスペースを貰ってるんだから、本当は毎日じっくり紹介して、ちゃんと内容を伝えたいのですが、ほんと暇が無いので、「好き」とか「良い」とか頭悪そうなフレーズで済ませてしまってて、申し訳ないなあ、と思いながら、明日からも元通り2行程度で済ませたいと思います。






























