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Electro/Headz
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Techno
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House
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Upper House/Pop Dance
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Big Beat/Mash Up
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Rock/Indie 00's
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Rock/Pops 60's~90's
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Jazz
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Soul/Funk
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これまでの人生で一番聴いてるS.S.W.のアルバムは、これかもしれません。ALZO & UDINE後の'71年に発表された、ALZO FRONTEのソロ・アルバム。
初めまして。HANDSOMEBOY TECHNIQUEの森野と申します。いきなり毎日レコード紹介する事になって困ってるというか恐縮というか楽しみというか、とにかくがんばりたいと思います。僕のニュー・アルバムが出るまで続くそうです。5月予定なので、めちゃくちゃ長いです・・・。
それでは早速、第1回目に挙げるのは、'96年にリリースされたDAVID TOOPのMIX CD。これは「アンビエント」を基準に選曲しているのですが、収録アーティストがVELVET UNDERGROUND、JOHN ZORN、BEACH BOYS、KING TUBBY、SUN RA、MY BLOODY VALENTINEと、結構ムチャな感じ。しかしラリー・レヴァン的な筋の通り方をしていて、そこが感動的。この感覚でレコード紹介していけたらいいな、と思ってます。無理そうですが。
それではこれから毎日、よろしくお願いします!
HANDSOMEBOY TECHNIQUE
森野義貴のソロ・ユニット。'04年、デビュー・12インチ・シングル『SEASON OF YOUNG MOUSS E.P.』をリリース。即完売。そしてクラブ・アンセムに。'05年、ファースト・アルバム『ADELIE LAND』をリリース。国内は勿論、海外でもロングセラーを記録し、各国のメディアが絶賛。イギリスではBBCラジオがヘヴィー・プレイし、『NME』誌のクラブ特集チャートにもランクイン。スウェーデンでは国営放送が特集を組み、最先端ファッション&カルチャー誌『BON MAGAZINE』は同号掲載JUSTICE超えの5ページ特集を掲載する等、ヨーロッパを中心に一気に人気が加熱。
またアーティスト・サイドからの評価も高く、アルバム発売後はリミックス依頼が集中。PETER, BJORN & JOHN、PIZZICATO FIVE、DIANA ROSSから、'08年UKデビューしたアイルランドのユニットSKIBUNNY、その他、国内外のアーティストを多数手掛ける。
DJ としては、京都、新宿、神戸のレギュラー・イベントを中心に全国各地のクラブでプレイ。『COUNTDOWN JAPAN』、『ROCK IN JAPANFESTIVAL』といった大型フェスにも出演し、'06年のスウェーデン・ツアー時には、THE PIPETTESやNEW YOUNG PONY CLUBといったアーティスト達ともいち早く共演を果たした。
現在、まさに世界が待っている大名盤セカンド・アルバムを制作中。'09年2月11日リリース予定。