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Electro/Headz
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Techno
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House
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Upper House/Pop Dance
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Big Beat/Mash Up
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Rock/Indie 00's
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Rock/Pops 60's~90's
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Jazz
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Soul/Funk
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なんとなく日本人が続きます。「永遠のうた」の異常なポップさに当時は衝撃を受けました。
インディーズ盤で聴いてましたが、ジャケがペンギンだったのでこのメジャー盤も買い直しました。
BOREDOMESは一番これを聴いたような。当時、石野卓球さんが何かのインタビューで「日本で認められるのはNEWEST MODELとBOREDOMESとSOBだけ」と言ってたのを凄く覚えてます。
音楽を本格的に聴くようになったのはNEWEST MODELと出会ったから。昔やってたバンドで前座した時は嬉しくて泣きそうでした。
なぜか家にあり、最近よく聴いてます。
コミューン生活、廃校録音、レントゲン・ジャケ、というだけでトキメ
キまくって聴きまくったダメな青春時代の心の1枚。
どこでも安く買えるA.O.R.ですが、メロウ・ディスコ"BEG BORROW OF STEEL"が最高なのです。
確か'06年リリースだった気がしますが、未だに良く聴きます。物凄く好みなのに、何回聴いても聴いた気にならない。だから何回も聴いてしまう。という、なんだか凄いアルバム。1ST.も本当に名盤だと思います。
BENJAMIN BIOLAYはどれも好きですが、昨年出た最新作もやはり最高。二枚目なイメージだったけど、なんか顔がどんどんヤバくなってる気が。そこも良い感じです。
先日2/13に亡くなってしまいました。昨年の来日公演に行けなかったのが悔やまれます。晩年も本当に素敵な歌声で、このアルバムも本当によく聴きました。
ジャケも好きな70年代のS.S.W.デュオ。ソフトロックな"SUMMER SOUND"が素晴らしいです。
60'Sガールズ・グループ物もよくDJでかけますが、BREAKAWAYSの"THAT'S HOW IT GOES"はやはり燃えます。このジャケは手に入りやすい編集盤CDですが、僕は『HERE COMES THE GIRLS』というコンピのアナログでかけています。
カリプソとかを聴く様になったきっかけは、ヤン富田さんのアレやクボタさんのDJもありますが、最初に出会ったのはこのアルバム。本当に吐きそうになるくらい美しい曲ばかり。
ソウルで1番好きなアーティストはBARRY WHITE。というのは軽薄でしょうか。ちなみにジョンよりポールです。LOVE UNLIMITEDを含め好きな曲いっぱいありますが、ここでは"HONEY PLEASE, CAN'T YA SEE"。メロディーとアレンジが良ければ、別になんだっていいというか。
これもなんとなく流れで、2007年1番オールドスクールだった1枚。"SOUTH BRONKS"への思い切ったオマージュ"SOUTH YORKS"や初期DEF JAM的な"EDDY FRESH"、そしてパンクまで。何年か前に人気だったA.SKILLZ & KRAFTY KUTS的ないやらしさが無くて、好きです。
ベスト盤。キレイなミニマル・テックやROYKSOPPのリミックス等も良いのですが、昨日からの流れで言えばSHARON PHILLIPS"WANT 2"が超オールドスクールで最高です。
COLD CRUSH BROTHERSやFANTASTIC 5MC'S等の80年代初期のライヴを収めたアルバム。MC5のライヴ盤より燃えます。
初めて聴いた"MY FAVORITE THINGS"はこれだったので他のヴァージョンでは物足りません。初めて買ったコルトレーンのアルバムは『OM』。初めて買ったジャズのレコードはSUN RAの『HELIOCENTRIC WORLDS』。確か高校の頃。激ダサです。
70'Sブリティッシュ・アシッド・フォーク~サイケ名盤として知られる、男女3人組のプライべート盤ですが、「儚く拙い演奏と天然サイケ感が最高なインディー・ソフトロック」として聴いてます。中でも、ブレまくったメロウ・ピアノ・ブレイクビーツ・フォーク(?)な"LISA"が感動的
昨日のKESTRL同様、STACKRIDGEもプログレの括りで評価される事が多いですが、これはまさに「田園ビートルズ」という例えがぴったりなポップ・アルバム。JET SETの小野さんもDJでかけてました。
メロトロン使用でプログレ・ファンから人気の高いアルバムですが、UKモダン・ポップとしても素晴らしい作品。中でも"TAKE IT AWAY"は、ポール・ウェラーがカヴァーしたら絶対最高そう。電話番号知ってたら教えてあげたいのですが。
昨日は、先日知り合った女の子とデート。京都のお寺巡りをしてから、夕食は予約していたカノビアーノで。みたいに、ここを個人的ブログ化していったら、もうこっぴどく怒られて、この連載も無くなるんじゃ…楽になれるんじゃ…なんて事も既に思い始めてきました。SMITHで一番好きなのはこのライヴ盤です。
別のアルバムが、一時DJからまあまあ人気だった女性S.S.W. の1ST.アルバム。寄声とノイズまみれの奇形な曲もカッコ良いのですが、1曲目"THE SKY IN JAPAN IS ALWAYS CLOSE TO YOU"のピアノが果てしなく美しくて、吐きそうなります。サンプラーを購入して初めてループしてみた想い出曲でもあります。
週2ペースで12"買うくらいに本格的にヒップホップを聴き始めたのは'94年くらいでしょうか。これが出た時、「日本の歴史が変わる!」とか思って本気でドキドキしました。でも本当に変わった。「鬼だまり」にも行ったぜ。「カミナリ」の12"が出た時、山塚EYEさん(当時表記)が紹介してて、むちゃくちゃ感動しました。
いわゆるフリーソウルなレコードも随分買いましたが、いや、今でも買ってる気がしますが、これは昔から現役、というか3回買い直してます。"YOU GOTTA LET GO"1曲だけの為に。
5日目にして既に、自分は何をやってるんだろうか、という気分になってきました。何なんでしょうかこのコーナー。がんばります。SILVER APPLESは18歳の時、初めてDJした時にかけました。100人いたフロアの客が3人になりました。今聴いても、もの凄くカッコ良いのですが。
既に思い出ディスク紹介状態になってしまっていますが、中学の時にギターを手にして初めてコピーしたのがこのアルバムでした。多分今でも全曲弾けます。この音は絶対出ませんけど。
PUBLIC ENEMY / FEAR OF A BLACK PLANET
僕等の世代、今30前後の人はRUN DMCじゃなくてPEからヒップホップに入った人が多いのではないでしょうか。高校生の頃、時計の替わりに電卓とか笛とか色々ぶら下げてた記憶があります。ものすごくモテませんでした。
HANDSOMEBOY TECHNIQUE
森野義貴のソロ・ユニット。'04年、デビュー・12インチ・シングル『SEASON OF YOUNG MOUSS E.P.』をリリース。即完売。そしてクラブ・アンセムに。'05年、ファースト・アルバム『ADELIE LAND』をリリース。国内は勿論、海外でもロングセラーを記録し、各国のメディアが絶賛。イギリスではBBCラジオがヘヴィー・プレイし、『NME』誌のクラブ特集チャートにもランクイン。スウェーデンでは国営放送が特集を組み、最先端ファッション&カルチャー誌『BON MAGAZINE』は同号掲載JUSTICE超えの5ページ特集を掲載する等、ヨーロッパを中心に一気に人気が加熱。
またアーティスト・サイドからの評価も高く、アルバム発売後はリミックス依頼が集中。PETER, BJORN & JOHN、PIZZICATO FIVE、DIANA ROSSから、'08年UKデビューしたアイルランドのユニットSKIBUNNY、その他、国内外のアーティストを多数手掛ける。
DJ としては、京都、新宿、神戸のレギュラー・イベントを中心に全国各地のクラブでプレイ。『COUNTDOWN JAPAN』、『ROCK IN JAPANFESTIVAL』といった大型フェスにも出演し、'06年のスウェーデン・ツアー時には、THE PIPETTESやNEW YOUNG PONY CLUBといったアーティスト達ともいち早く共演を果たした。
現在、まさに世界が待っている大名盤セカンド・アルバムを制作中。'09年2月11日リリース予定。