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Electro/Headz
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Techno
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House
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Upper House/Pop Dance
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Big Beat/Mash Up
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Rock/Indie 00's
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Rock/Pops 60's~90's
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Jazz
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Soul/Funk
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ソフトロック的な物を聴いてて「これいいなあ」と思ったらJIM WEBBの作曲かアレンジというのが多いのですが、これは全曲JIM WEBBのカヴァー。このアルバム内の1曲の終盤の左チャンネルに入ってるフレーズ2小節を、自分の"SEASON OF YOUNG MOUSS"(綴り違うかも)と言う曲で使いました。という様な事もさすがに書いた方が良いのではないかと、123枚目にして思いました。貴重なスペースを貰ってるんだから、本当は毎日じっくり紹介して、ちゃんと内容を伝えたいのですが、ほんと暇が無いので、「好き」とか「良い」とか頭悪そうなフレーズで済ませてしまってて、申し訳ないなあ、と思いながら、明日からも元通り2行程度で済ませたいと思います。
フリーソウルな"YOU'VE COME OVER ME"収録の『OUR PLEASURE TO SERVE YOU』も良いですが、これに収録の"STOP IN THE NAME OF LOVE"A.O.R.カヴァーが凄く変で好きです。
THREE DOG NIGHTヴァージョンが有名な"OUT IN THE COUNTRY"が死ぬほど良い曲。
INCREDIBLE STRINGS BAND、中学の頃めっちゃ探してました。MIKE HERONのソロも好きです。
これもまあま有名なUKのプログレ。BEATLESの有名な曲(でもタイトルが今思い浮かばない)を思いっきり引用してる曲が楽しいです。
UKプログレ。YESみたいなもんですが、子供合唱団が歌ってる曲があって、それが好きです。
ROLLING STONESの"SHE'S A RAINBAW"のカヴァー収録。7"も持ってます。
WHOは昔からこれが一番好きです。
自分と誕生日が一緒、という事を知ってからさらに好きになったPRINCE。一番最近聴いたのはこれです。
今日もです。もうやめます。
今日もです。明日もです。
今日は80年代のPAUL MCCARTNEYしか聴いてません。
初めて聴いたELVIS COSTELLOはこれでした。'89年、リアルタイムで。
'79年の1ST.。クリムゾンよりは疲れます。
1回聴くと3回は繰り返し聴いてしまうDE LA SOULの名曲"SUNSHINE"の冒頭でサンプリングされてる"HIGH ON SUNSHINE"が感動的。
CAMEO自体は別にどうでもいいのですがメロウな曲に良いのが多くて、中でもこの"LOVE YOU ANYWAY"は最高。
'73年作。普通に初期が好きなのですが今日聴いたのはこれです。
結構地味目な2002年作。"MADELINE"が好き。
UKの某ラップ・バンドのオールドスクールなリミックスでもモロ使いされてたディスコ・アルバム。
DURUTTI COLUMN、KEVIN HEWICK、BLURT、ROYAL FAMILY AND THE POORの4組を収録したFACTORYのコンピ。BLURTの4曲が好き。
最近YOUTUBEで見た"MUSICA DA LAGOA"という温泉(?)での瓶セッションも素晴らしかったです。
久々に聴いたら燃えました。
ビニールに液体が入った特殊ジャケの初回盤CDを持ってたのですが、液体が漏れて気持ち悪くて何年か前に捨てました。
記念すべき、とか全く思わずに適当に選んでしまった100枚目は、今どきJACKSON 5メガミックス物12"。超キャッチーなネタのくせにその音がやけに小さくてビートがやたらデカいというミックス具合で、なんか「死ぬほど可愛いのにチンコ激デカなニューハーフ」的な1枚です。
ニューメキシコのソフトロック一家の'72年作。あまり見ませんがあったら安いです。っていうDJのレコ紹介お決まりのフレーズを盛り込んでみました。家族で音楽なんて、母子家庭の一人っ子には想像もできません。デュオ以外選択肢ないし。
'88年の初ソロ。昔はなんか嫌いだったのですが去年くらいからよく聴いてます。
所謂エレポップ・グループの'81年作。一昨年くらいに聴いたら全然良くなかったけど、一昨日くらいに聴いたら良かったです。
60'Sガールズ・ポップ。CHIFFONSのカヴァーしてると思って買ったのですが、こっちがオリジナルでした。そういえばPIPETTESって知らない間にメンバーチェンジしてましたね。
ギリシャのプログレ。ちょっと10CCぽいのとか無理矢理言うとインディー・ダンスっぽいのとか無理矢理言うとDJ SHADOWっぽいのとか結構レアグルーヴっぽいのとか、なんか色々やってます。昔JET SETの特典用にMIX CDを作った時にここから1曲入れました。
とっくに懐かしいエレクトロニカ2003年作。完全に存在も忘れていましたが、話題のTENORI-ON(欲しい・・・)のサイトで見て思い出し、久々に聴いてみました。
新しいアルバムも出ましたが聴いてないので、2006年の1ST.アルバムを。ポップ・ナンバーというかポップスな"TRAINS TO BRAZIL"がやはり好きなのですが、ノイズみたいな曲もあって、それも良い。UK盤なので高かったけど、やはりアナログで購入。
HANDSOMEBOY TECHNIQUE
森野義貴のソロ・ユニット。'04年、デビュー・12インチ・シングル『SEASON OF YOUNG MOUSS E.P.』をリリース。即完売。そしてクラブ・アンセムに。'05年、ファースト・アルバム『ADELIE LAND』をリリース。国内は勿論、海外でもロングセラーを記録し、各国のメディアが絶賛。イギリスではBBCラジオがヘヴィー・プレイし、『NME』誌のクラブ特集チャートにもランクイン。スウェーデンでは国営放送が特集を組み、最先端ファッション&カルチャー誌『BON MAGAZINE』は同号掲載JUSTICE超えの5ページ特集を掲載する等、ヨーロッパを中心に一気に人気が加熱。
またアーティスト・サイドからの評価も高く、アルバム発売後はリミックス依頼が集中。PETER, BJORN & JOHN、PIZZICATO FIVE、DIANA ROSSから、'08年UKデビューしたアイルランドのユニットSKIBUNNY、その他、国内外のアーティストを多数手掛ける。
DJ としては、京都、新宿、神戸のレギュラー・イベントを中心に全国各地のクラブでプレイ。『COUNTDOWN JAPAN』、『ROCK IN JAPANFESTIVAL』といった大型フェスにも出演し、'06年のスウェーデン・ツアー時には、THE PIPETTESやNEW YOUNG PONY CLUBといったアーティスト達ともいち早く共演を果たした。
現在、まさに世界が待っている大名盤セカンド・アルバムを制作中。'09年2月11日リリース予定。