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Electro/Headz
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Techno
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House
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Upper House/Pop Dance
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Big Beat/Mash Up
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Rock/Indie 00's
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Rock/Pops 60's~90's
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Jazz
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Soul/Funk
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楽しくアホっぽいライヴ盤。
詳しくは知らないのですがUSのS.S.W.の60年代の作品。土臭かったりアシッドっ
ぽかったりちょっと洒落たアレンジの曲が入ってたり、良いです。
サントラ用に作ったやつ。
ピアノ・ソロのやつ。
っていきなりテクノと真逆な感じですが。
今はなんかテクノが好きかもしれません。これは当時よく聴きました。SERGIONとか聴いてたなあ。これは歓声が入ってるのが最高でした。
昨日のLAMBCHOPよりは洗練されてる感じですがこれも低音ヴォーカルが魅力。
これは実はちょっと聴いただけでまだ買ってないのですが確実に良いし確実に買うので。ならば買ってから紹介すれば良いのですが。LAMBCHOP全部好きです。
久々のソフトロック。これは昔サンプリングしました。たぶん。
2と3は聴いた事がないので今度買ってみようと思います。
自分のアルバム内の曲のタイトルを決めて、他に同じのがあるか検索してみたら、全く同じタイトルの曲がこれに。PAVEMENTなら別になんか一緒でも良い気が。
12"に入ってるリミックス・ヴァージョンをたまにかけます。
アブストラクトっぽいユニットだったはずですが、この12"だけはなぜかサンプリングで作った女性ヴォーカル・ディスコ~ブレイク・ビーツ。多分5~6年前のリリースですが、今でもたまにかけます。
ロバート・ワイアット、出て来る事多いですが。
COLOURBOXと一緒にM/A/A/R/Sやってたってのも凄いですが、初期のアルバム好きです。
ネオ・サイケ?JOY DIVISION的な。
70年代のアルバムも好きなの結構あります。
ECD"DO THE BOOGIE BACK"ネタの"STRAWBERRY LETTER 23"とか、1曲目のファンクのイントロがカッコ良いです。
これ出た当時よく聴いてたのですが、その後出た2ND.アルバムでムチャクチャ変わって衝撃でした。今のシミアンしか知らない人は逆にこれ聴いたらビックリしそう。
ヴォーカルのタニヤが僕のアルバムに参加してくれてます。この7"はDJでもかけてます
先日ミックスダウンの為に岡山に行った時、韓国料理屋でかかってました。
BREAKWATER的な、超込み上げるメロウ・グルーヴ"I NEED YOU MORE THAN WORDS CAN SAY"が最高に良い曲。YOUTUBEでも聴けます。
最近プロモで出てるっぽい新曲?も良かったです。これもほとんど10年前。
2002年くらいに出てたメキシコ産エレクトロのコンピ。多分これにしか入ってないGHAIAって人の"TAI"って曲がピアノ・ソロのブレイクビーツ~ディスコで素晴らしく、今年になってからまたかけ始めました。
一時よくかけてました。カーペンターズ早回し使い。「あのコロ助のヒップホップは誰ですか?」と何回か聞かれました。
STRICTRY RHYTHMの'99年作。この頃のハウスとか相当ダメそうですが、これはブルーアイドソウルっぽいヴォーカルがカッコ良く、現役です。
2001年のシングル。メロウでソウルでエレクトロな大好きな1曲。
ベック・ボガード & アピスのアピスのソロ。"BE MY BABY"の男っぽいカヴァーが絶妙です。このジャケの顔は僕の前のアルバムの中にもいます。
HANDSOMEBOY TECHNIQUE
森野義貴のソロ・ユニット。'04年、デビュー・12インチ・シングル『SEASON OF YOUNG MOUSS E.P.』をリリース。即完売。そしてクラブ・アンセムに。'05年、ファースト・アルバム『ADELIE LAND』をリリース。国内は勿論、海外でもロングセラーを記録し、各国のメディアが絶賛。イギリスではBBCラジオがヘヴィー・プレイし、『NME』誌のクラブ特集チャートにもランクイン。スウェーデンでは国営放送が特集を組み、最先端ファッション&カルチャー誌『BON MAGAZINE』は同号掲載JUSTICE超えの5ページ特集を掲載する等、ヨーロッパを中心に一気に人気が加熱。
またアーティスト・サイドからの評価も高く、アルバム発売後はリミックス依頼が集中。PETER, BJORN & JOHN、PIZZICATO FIVE、DIANA ROSSから、'08年UKデビューしたアイルランドのユニットSKIBUNNY、その他、国内外のアーティストを多数手掛ける。
DJ としては、京都、新宿、神戸のレギュラー・イベントを中心に全国各地のクラブでプレイ。『COUNTDOWN JAPAN』、『ROCK IN JAPANFESTIVAL』といった大型フェスにも出演し、'06年のスウェーデン・ツアー時には、THE PIPETTESやNEW YOUNG PONY CLUBといったアーティスト達ともいち早く共演を果たした。
現在、まさに世界が待っている大名盤セカンド・アルバムを制作中。'09年2月11日リリース予定。