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Electro/Headz
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Techno
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House
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Upper House/Pop Dance
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Big Beat/Mash Up
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Rock/Indie 00's
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Rock/Pops 60's~90's
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Jazz
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Soul/Funk
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'94年のリミックス盤。"SHACK UP"カヴァーのリミックスが良いです。
メンバーのドン・シコーネのソロも凄く好きです。
所謂フリーソウル的な曲なのですが、これは飛びぬけて好きです。テンポが違う2ヴァージョンあるのですが、どちらも最高。
レア音源集。"ライヴでの"FREE"のカヴァーとか色々、最高。
このタイトルは別にそうでもないんですけど、武満徹は曲名が好きです。曲名で曲が良く感じるといいますか。
アルバムでE.L.O.ぽい曲が作りたいなあと、このコラムが始まった頃に思ってた事を今日思い出したので作れていません。
もう300日ですか....。こんな感じですぐ60歳とかになって死ぬんでしょうね。
めちゃくちゃ久し振りに聴きました。死ぬほど暗くて最高です。
他のも好きですが。これは'83年作。暗い。
関係ないですがドラマの『ブラッディ・マンデイ』が面白いです。
出て1年以上経ちますがよく聴きます。
昨日聴きました。
ちょっとFLEET FOXESな雰囲気もあるスウェーデンのバンドの2005年作。
SUBPOPからちょっと前に出たやつですが、ジャケも音もめちゃくちゃ好みでした。
ティム・バートン作品のサントラでお馴染みの元オインゴ・ボインゴ。シングルの"GRATITIUDE"とかも好きです。
かなり検索に弱い名前の80'Sバンド。ヒット曲"LOVE & PRIDE"は完全に今の新譜みたい。
4曲入りコンピ12"で、NAIF ORCHESTRA"CHECK-OUT FIVE"がイタロでカッコ良いです。
エレクトロ・ディスコなイントロからトロピカルに展開する変な曲。'82年。
これもCUT COPY度55%くらいの80'Sヒット。
CUT COPY度60%くらいの80'Sナンバー。多分12"オンリー。
でも、せっかく紹介するなら新譜よりもなんとなく古い物の方が良い気が。というわけで極端に、50年代の音楽を。中学の頃エディ・コクラン聴いてみたくて(多分誰かがカヴァーしてたから)、近所のCD屋回って、洋楽コーナーで「エディ...エディ...」と探してて「!」と思ったら絶対それエディ・マーフィーでした。何回もエディ・マーフィーで我慢しようと思いました。またどうでもいい事を書いてしまいました。
アルバムが完成したので禁止してた新譜がやっと聴けます。意味無く意地張ってました。いいなあ。新譜。このアフリカ人最高。
最近の作品はあんまりなのですが、これは普通に大好き。
アホみたいに名盤が続いて申し訳ないですが、久々に聴いた"I TALK TO THE WIND"が凄く良かったので。
HIP HOPのDJにも人気の"50 WAYS TO LEAVE YOUR LOVER"も名曲ですが、"MY LITTLE TOWN"が昔から好きです。
坂本龍一が昔から好きではなかったので聴いたこと無かったのですが、今日聴かせて貰ったら良かったです。やはり偏見なしに何でも聴いてみないとだめですね。
80年代の日本のニューウェイヴ~インディー・コンピ。ちょっとチェリーレッドやクレプスキュール的な。ってどっちもよく知らないんですけど。ヤン富田さんが参加してます。ってそれしか聴いてないんですけど。
まだ全然ちゃんと聴いてないのですが、最高なはず
二十歳過ぎの頃でしょうか。すごく聴いてました。
リミックスをお願いする人を色々選んでる時に思い浮かんで聴きました。カッコ良い!恐れ多くて頼めませんが。
HANDSOMEBOY TECHNIQUE
森野義貴のソロ・ユニット。'04年、デビュー・12インチ・シングル『SEASON OF YOUNG MOUSS E.P.』をリリース。即完売。そしてクラブ・アンセムに。'05年、ファースト・アルバム『ADELIE LAND』をリリース。国内は勿論、海外でもロングセラーを記録し、各国のメディアが絶賛。イギリスではBBCラジオがヘヴィー・プレイし、『NME』誌のクラブ特集チャートにもランクイン。スウェーデンでは国営放送が特集を組み、最先端ファッション&カルチャー誌『BON MAGAZINE』は同号掲載JUSTICE超えの5ページ特集を掲載する等、ヨーロッパを中心に一気に人気が加熱。
またアーティスト・サイドからの評価も高く、アルバム発売後はリミックス依頼が集中。PETER, BJORN & JOHN、PIZZICATO FIVE、DIANA ROSSから、'08年UKデビューしたアイルランドのユニットSKIBUNNY、その他、国内外のアーティストを多数手掛ける。
DJ としては、京都、新宿、神戸のレギュラー・イベントを中心に全国各地のクラブでプレイ。『COUNTDOWN JAPAN』、『ROCK IN JAPANFESTIVAL』といった大型フェスにも出演し、'06年のスウェーデン・ツアー時には、THE PIPETTESやNEW YOUNG PONY CLUBといったアーティスト達ともいち早く共演を果たした。
現在、まさに世界が待っている大名盤セカンド・アルバムを制作中。'09年2月11日リリース予定。