2009年2月アーカイブ

なんとCONNY PLANKがプロデュースです!他のヒップホップとはひと味違っててかっこいいです。残念ながらYOUTUBEありませんでした。1983年リリース。

ライヴ仕立てのかっこいいエレクトロ・ラップです。シンセの具合もいい感じです。1986年リリース。

TWO LIVE CREWのDJ、MR. MIXXの擦りがかっこいいです。1985年リリース。

TWO LIVE CREWのファースト・シングルです。後の路線になる前で、普通にかっこいいエレクトロをやってます。1984年リリース。

GRAND GROOVE RECORDSの中でも地味な一枚です。YOUTUBEもありませんでした。GRAND GROOVEのレーベル・ロゴ、かっこいいです。1983年リリース。

言わずもがなって感じです。1984年リリース。

SCHOOLLY-Dのレコードの中でも珍しい一枚です。かっこいいの一言です!YOUTUBEなしです。1986年リリース?

かっこいいエレクトロ・ヒップ・ホップです。この曲のプロデューサーLARRY JOSEPHはハウスも作ったりしてます。1983年リリース。

言わずもがなのヒップ・ホップ・クラシックです。1983年リリース。

オールド・スクール・ヒップ・ホップの名プロデューサー、PUMPKINのクラシックです。1983年リリース。

T LA ROCKとJAZZY JAYの"IT'S YOURS"へのアンサー・ソングです。こちらもかっこいいです。プロデュースはSPYDER-D、スクラッチはGRANDMASTER FLASHとある意味かなり豪華です。DJ PREMIERが何かのチャートに入れてました。1985年リリース。

これもDJ MIX物です。JACKSONSやJACKSON 5を使ってます。1986年リリース。

THE FEARLESS FOURのDJ、MASTERO.C.とKRAZY EDDIEが同じくTHE FEARLESS FOURのGREAT PESOとTITOをフィーチャーした一曲。ていうかDLB抜きのTHE FEARLESS FOURって感じです。YOUTUBEなしでした。1984年リリース。

ジャケット、内容共にいい感じです。クラシック!

エレクトロ・ラップ・クラシックです。言わずもがなって感じです。1984年リリース。

この曲はスチャダラパーのブギーバックのブレイクで使われているのを聴いて初めて知りました。シンプルなトラックがかっこいいです。1982年リリース。://jp.youtube.com/watch?v=K1XNUsjrO2w

"So why has it got to be so damn TOUGH!"の声ネタで一部の人にはオナジミの一曲です。渋めです。YOUTUBEもなしです。

オールド・スクール・クラシックです。ジェリービーンがミックスしてます。1983年リリース。

グランドマスター・フラッシュが主役の一曲です。ちょっとメロウな雰囲気がいいです。フラッシュの擦りネタもいい感じ。1985年リリース。

ヴォコーダー・クラシックです。デラソウルのサタデーのスクラッチ・ネタっぽいスクラッチもいいです。カーティス・ブロウとミスター・マジックがプロデュース。1983年リリース。

マーリー・マール・プロデュース。ランDMCの”サッカー・エムシーズ”のパクリっぽい感じ。後に出た派手なリミックスもいいですが、オリジナルも渋くていいです。1983年リリース。

情報がないので詳細わかりません。イナタかっこいいDJ MIX物です。1986年リリース。

これもDJ MIX的な一枚です。デイヴィーD渋くてかっこいいです。デフ・ジャムから出てるアルバムもよいです。

プレリュードからリリースされたエレクトロ・ヒップ・ホップ・クラシックです。かっこいいです。PVもだいぶいい感じ。1983年リリース。

一部の人にはオナジミ、カザール・ボーイズです。カザールの似合う大人になりたいです。ジャジィー・ジェフがスクラッチで参加してます。1985年リリース。

ART OF NOISE"BEATBOX"っぽい感じのエレクトロ・トラックです。1984年リリース。

逆回転トラックがかっこいいです。スクラッチやラップもいい感じです。1986年リリース。

"トゥー、スリー、ブレイク!"の声ネタでオナジミの一曲です。初期DJ MIXって感じです。1983年リリース。

Profile

KZA(FORCE OF NATURE)
KZA(FORCE OF NATURE)
サンプリング/ヴァイナル文化への強い愛情を胸に、アンダーグラウンド・ダンス・ミュージックを独自のスタンスで追求し続けるFORCE OF NATUREのDJ/プロデューサー。HOUSE、BREAK BEATS、COSMIC、DISCO、TECHNO、ELECTRO、HIP HOP、DUBなど様々な音楽を自由自在に去来するその独自のスタンスは世界の音楽シーンにおいても類を見ず、まさに"自然派"としか言い様のない独特の立ち位置からその驚異的な音楽的博識を礎に数々のグッドミュージックを産み出し続ける。その活動キャパシティーは実に幅広く、またここ数年はHIP HOP/ELECTRO/DISCO/BREAK BEATSなどのMIX CD/TAPEも精力的にリリース。最近の仕事としては、浜崎あゆみ『AYU-MI-X 6』にリミキサーとして参加、MIX CD『X-TRO MIX VOL. 2』などなど。
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