愛しさと切なさと甘酸っぱさと・・・'08年ベスト12"候補です~!!!
フランスが生んだ孤高の天才クリエイターRITONが、モーツァルトの名曲タイトルを頂いた覆面ユニットでMODULARデビュー!!大袈裟なほどに泣けて泣けて切なくなっちゃう極上のエレガント・レフトフィールド・ディスコ名曲A1を収録です。
これは強力・・・です。現代音楽を思い起こさせる生々しいまでのストリングス使いで幕開けるレフトフィールド・ディスコ名曲A1の美しさ、切なさ、甘酸っぱさよ!!!日本人の琴線をしゃぶり倒すようなセンチ・メロディーが暴れ回る、ガゼボ~小林麻美"雨音はショパンの調べ"以来の衝撃曲です~。中盤からは幾重にも折り重なるソプラノ・コーラスまで登場・・・。これ以上わたしをどうしたいの!?泣くだけじゃ駄目かしら。泣きじゃくりながら踊ってください。一方、まさかのスティール・ギターのソロで幕開けるB1も強烈。MAURICE FULTONも変態プレイを遠慮しちゃう?バンド・サウンド使いで甘酸っぱく駆け抜けるレフトフィールド・エレクトロ・ディスコへと仕上がっています~!!小○和○じゃ泣けない貴方/貴女にこそ是非。







