レコード好きは死にます!!!世界最高のヴィジュアル・ブックはこれだ!!!
ごぞんじ小西康陽さんとデザイナー/フォトグラファー常盤響さんという、当店が最も敬愛するレコード・コレクターのお二人による素晴らしいヴィジュアル・ブックがこちら!!!コレクター人生のすべてを賭けられたレコード・ジャケット全1500枚!!!圧巻です!!!
いわゆるレアなレコードがたくさん紹介されているガイド本でもなければ、デザイナー向けのアート本でもありません!!いつもレコードのことばかり考えているお二人ならではのメチャクチャ楽しいレコード・ヴィジュアル・ブック!!「ブルー・イン・グリーン」、「実践的ポーノグラフィ指南」、「女の子には名前がある。」、「聴くな!というレコード」、「黒人のコメディアンはまるでマンガみたいなんだ」、「オーブリー・ビアズリー・コンプレックス」など、50のテーマにわけてずらり並べなれたレコード全1500枚!!さらに小西さんと常盤さんによる長時間対談もあり!!ジャケットのアートワークだけでなく、レコードそのものへの愛情が詰め込まれた素晴らしい逸品です!!!
発送可能時期: 通常24時間以内 
Track List
| 1 | イエロー・マジック・カーニヴァル。 |
| 2 | ブルー・イン・グリーン。 |
| 3 | わが心のマスターピース。 |
| 4 | しんしんしん。 |
| 5 | 僕の好きなレコードジャケットには脈絡なんて無い。 |
| 6 | ピーコック・スーツ・フォー・ピーコック・ピープル。 |
| 7 | 女の子には名前がある。 |
| 8 | きみみたいにきれいな女の子がどうして泣いているの。 |
| 9 | 歌う女・歌わない女。 |
| 10 | 裸のマハ・着衣のマハ。 |
| 11 | 男性の好きなレコード。 |
| 12 | 実践的ポーノグラフィ指南。 |
| 13 | ひとりでいる時間が一番好きと君は言った。 |
| 14 | この町は僕たち二人には狭すぎる。 |
| 15 | 日本の写真家が色男だった時代。 |
| 16 | 今回はアンディ・ウォーホル氏のエイジェントとの連絡が難航しましたので。 |
| 17 | 爆音と暴力に溺れて |
| 18 | 1970年代「現代美術」という画集が漫画代わりだった。 |
| 19 | 地球に落ちてきた男。 |
| 20 | こんなレコード・ジャケットばかりいつも集めたり眺めたりしていた。 |
| 21 | このイタリアのジャズ・レーベルのことを知ったのは。 |
| 22 | 雨が空から降れば。 |
| 23 | ザッツ・エンタテイメント。 |
| 24 | 私は月へ行かないだろう。 |
| 25 | 僕のフォークウェイズ・レコード・コレクション。 |
| 26 | ひとりごと・シルエット・愛のレッスン |
| 27 | 新宿アラウンド・ミッドナイト。 |
| 28 | ミュージック・フロム・ザ・ランド・オブ・ライジング・サン。 |
| 29 | 独身男性の考えるジャズ。ライムライト・レーベルのアートワーク |
| 30 | <小西康陽×常盤響 長時間対談>いつもレコードのことばかり考えている二人。 |
| 31 | いつのまにかアヴェドンのジャケット写真の良さがわかる様になっていたんだ。 |
| 32 | 残念ながらリチャード・アヴェドン氏もスケジュールを押さえられませんでしたので。 |
| 33 | レコードは音楽鑑賞のためだけに? |
| 34 | いつか大人になる日に君もたぶんどこかへ旅に出るはず。 |
| 35 | 聴くな!というレコード。 |
| 36 | 目で聞く、触れて聞く。 |
| 37 | 僕は田舎とか自然が大嫌い。 |
| 38 | 黒人のコメディアンはまるでマンガみたいなんだ |
| 39 | エヴリシング・アンダー・ザ・サン。 |
| 40 | 僕はモノクロのポートレートをほとんど撮った事はないけれど |
| 41 | ハービー、もう裏ジャケに何処かのラジオ局のディスクジョッキーの推薦文を載せてる時代じゃないんだ。 |
| 42 | うたとギター。ピアノ。そして。 |
| 43 | 目覚める前に見える景色。 |
| 44 | オーブリー・ビアズリー・コンプレックス。 |
| 45 | 誰もぼくの絵を描けないだろう。 |
| 46 | だんだん記憶が薄らいでゆく。 |
| 47 | シュトックハウゼンが見ている前で。 |
| 48 | 男の顔は履歴書。 |
| 49 | 黒衣の花嫁と、歌うカウボーイ。 |
| 50 | 暗闇から手を伸ばせ。 |
| 51 | グッバイ・ベイビイ&エイメン。 |






