瀧見憲司 (KENJI TAKIMI) / 2011-12-09

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FIND A WAY

ULTRAMARINE - FIND A WAY

元祖インディ・ダンス~チルアウト・ユニットが復活。穏やかでディープなジャジー・トライバル・サウンド!!

7" |  ¥1,150 |  REAL SOON (GBR) |  2011-12-17 [再]  | 
彼らの魅力は20年前から変わらない。それはたたずまいも含めた”読めない”ところにあると思う。何で今、これがこれでこれなのか。素晴らしい。
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FRANBRAIN

FRAN-KEY - FRANBRAIN

05年デビュー作"Tetrapod Love"以来となる話題&驚愕のソロ新作12"が入荷!!

12" |  ¥1,620 |  CRUE-L (JPN) |  2011-10-13 [再]  | 
読めない、という意味ではこれのオリジナルVerもそうなのだが、まだ人間の面白さに表現が負けてるように思う。でも面白いけどね。Thomas Bullockも「面白い」って言ってたよ。
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TUCKER PLAYS 19POST CARDS

TUCKER - TUCKER PLAYS 19POST CARDS

エレクトーン・ウィザードの帰還。Tucker、6年ぶりのフル・アルバムです!!

CD |  ¥2,592 |  CRUE-L (JPN) |  2016-09-03 [再]  | 
一方こちらは人間と表現が完全に一体化した音盤魂全開の一枚。センス・オブ・ユーモアとライブラリー・ミュージックの名盤のようなミュージシャン・スキル&立ち位置が不可分一体になった、大人が末永く聞けるアルバムだと思います。個人的には中盤以降が好み。
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STEP BY STEP

LEON WARE - STEP BY STEP

ニューソウル~フリーソウル再評価で注目されたあのLeon Wareの新録曲が7"で登場!!

7" |  ¥1,850 |  EXPANSION (GBR) |  2017-03-08 [再]  | 
この人もいつまでも変わらない。軽やかに気持ちを高揚させてくれる流れるようなソングライティングと声(年取ったけど)。かつての名曲を今年またよく聴いたりかけたりするようになったタイミングでの新曲from Malibu Beach。やりすぎてないc/wもいい。
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SONGS

DROP OUT ORCHESTRA - SONGS

絶好調のスウェディッシュ・ディスコ・ユニットによる80'sネタ炸裂の自主制作リエディット盤!!

12" |  ¥1,200 |  KINGS OF SWEDEN (SWE) |  2014-06-09 [再]  | 
この手の勝手Remixものでは、BlackとFine Young Cannibalsの例のヤツ(後"Sunny"かな)がセンス/作風抜けててよくかけてるけど、この"Promised Land"もかなりいい線突いてる。前向き具合が適度。
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NEED YOUR LOVIN

TENSNAKE - NEED YOUR LOVIN

Tiger & Woods Remixを収録した話題のTensnake最新作が到着です!!

12" |  ¥1,400 |  PERMANENT VACATION (DEU) |  2013-08-29 [再]  | 
やはりはずさないTiger & Woods。出音抜群。
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BEATBOX REMIXES

CRAZY P - BEATBOX REMIXES

Breach, Debukas, PBR Streetgang Remixes!!

12" |  ¥1,150 |  20:20 VISION (GBR) |  2011-12-07 [再]  | 
やはりピアノはいい。といった感じで、恥ずかしくなく(手も)挙がる/上がるピアノハウスとしてこれのSide A は相当最高なのでは。硬軟のバランスがいい。
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HEAVENLY OVERTONE

CRYSTAL (TRAKS BOYS) - HEAVENLY OVERTONE

コレを待ってましたー★凄まじくアンセミックなシューゲイズ・ピアノ・ハウス超絶決定打!!

12" |  ¥1,404 |  CRUE-L (JPN) |  2012-01-03 [再]  | 
そしてネオ・ピアノ・ハウス・ムーヴメントというものが来るのなら、これはその筆頭にあげられてもおかしくないアンセム感満載の会心の一発。Pellaも含めて様々なタイプのDJがいけると思います。来年出る新曲も凄いよ。
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AS YOUNG AS YESTERDAY

KORALLREVEN - AS YOUNG AS YESTERDAY

激人気のスウェディッシュ・シューゲイズ・シンセ・ユニット。過去最高にダンサブルな超キラーです!!

12" |  ¥1,450 |  ACEPHALE (CAN) |  2012-06-15 [再]  | 
嫌いになれないタイプ。全曲それぞれいい。
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SAY GOODBYE TO THE JOBS EP

WHO KNOWS? - SAY GOODBYE TO THE JOBS EP

Who Knows?リエディッツ待望の新作第三弾!!

12" |  ¥1,697 |  WHO KNOWS? (JPN) |  2011-12-03 [再]  | 
巨大なものや強烈な父性に向かいがちな現況において、フォロワーや型にはまらないDJを目指してる人向け、かもしれません。2B or not 2B.....。

瀧見憲司 (KENJI TAKIMI)

Profile

瀧見憲司はLeftfield/Alternative Discoシーンにおける真のパイオニアであり、今年21周年を迎える自身のレーベル[Crue-L]と共に日本の音楽界に影響力を持ち続けているDJのひとりである。2枚のオフィシャル・ミックスCDの他に、リミキサーとしてCorneliusやCut Copy、Phil Manzanera、Boris、Hiroshi Fujiwara、Sebastian Tellierなど数多くの作品を手がけ、「Crue-L Grand Orchestra」や「Luger E-Go」としての活動もワールドワイドな知名度と高い評価を得ている。2009年夏にはクロアチアの「Electric Elephant」フェスティバルに、またHorse Meat DiscoやBad Passion、ベルリンの://about blankなどにも出演。そして彼のミックスは、昨年の「Beats In Space」で"最も聴かれたミックス"に選ばれている。2012年3月にはコンピレーション・アルバム『Crue-L Cafe』をリリース。新名義「Being Borings」では、"Love House of Love"に続く2nd 12inch Vinyl 「E-Girls on B-Movie (includes Eric Duncan Remix of "Love House of Love")」を8月に、デビュー・アルバム"Esprit"を9月14日にリリース予定。その他2012年には、複数のレーベルから新作とリエディットをリリース、Australia,EUツアーも予定している。

Web Site

Event Information

2013.02.23.(SAT)Black Cream feat.Kenji Takimi@Mago(Nagoya) 2013.03.16.(SAT)Dante's Party@Club F.A.P. 2013.03.22.(FRI)Being Borings Live@Unit 2013.03.23.(SAT)Versus Tokyo@Hikarie Hall 2013.04.05.(FRI)Substance@Koara 2013.04.06.(SAT)Love 2nd Anniversary Part@Hikari Lounge(Aichi)

Release Information